仙台市太白区の富沢駅徒歩4分の理容室(床屋)ヘアーステーション ロイヤル
当店では美容室派の男性や女性の方もご利用可能。
富沢駅近くの為、太白区からのお客様は勿論、青葉区、若林区、泉区、宮城野区や、仙台市外からは、 名取市、塩釜市や宮城県南である、岩沼市、大河原町、白石市の方からもご来店頂いてます。
縮毛矯正ストレートパーマ・ブライダルシェービング(ブライダルエステシェービング)・女性顔剃り・まつげパーマなどは最近人気のあるメニューです。
美容室では女性顔剃り(レディスシェービング)はできない為、理容室(床屋)である当店で女性顔剃り(レディスシェービング)をし、ついでにヘアカットや、パーマ・ヘアカラー(へナカラー)も施術される方も少なくありません。縮毛矯正-仙台市-ストレートパーマについて
縮毛矯正ストレートパーマは、仙台市の理容室や美容室の中のどこより縮毛矯正ストレートパーマは自身をもってお勧めします。
当店の縮毛矯正ストレートパーマは約180℃(ダメージ毛は約160℃)の高 温で縮毛をアイロンプレスで矯正します。それによりキューティクルが整い、艶 と輝きが増すのに有効です。
一時的に 熱によって縮毛矯正された髪を縮毛矯正専用のパーマ液で毛髪の形状を固定し、最後は縮毛矯正用のトリートメント剤で仕上げます。
ぜひ当店の縮毛矯正ストレートパーマをお試し下さい。女性顔そり-仙台市-(レディスシェービング)について
女性の皮膚は、思春期を過ぎた頃から皮脂及び女性ホルモンの分泌により、きめ細かい皮膚が形成されます。
当店ではこの女性特有の繊細な皮膚を細心の注意を払って女性顔剃り(レディスシェービング)を行います。
また女性顔剃り(レディスシェービング)の対象となる顔面及び頚部の毛は大部分は軟毛であり、皮膚への影響をできるだけ少なくしながら剃るためには、シェービングの技術はもとより、レーザー(剃刀)などの用具、刷毛で石鹸を顔面で泡立てる「ラザーリング」、顔面をタオルで蒸す「スチーミング」などの技術にも細かい配慮で女性顔そり(レディスシェービング)を致します。
女性顔そり-仙台市-(レディスシェービング)の特徴
ブライダルシェービングの特徴
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理容は古代エジプトから始まり、中世ヨーロッパ時代で理容業がスタートしました。当時の理容師は外科医を兼ねて「理容外科医」と呼ばれていました。理容の歴史は、後に医学が発達するようになり、外科が医学の分野として記録されるようになった12、3世紀頃から外科医史に登場します。 その当時の
各国における理容師の歴史を調べてみても、ローマのように外科医と理容師は同一の職業でした。
「床屋」の名前の由来
床屋の始まりは、古い記録によると1200年代武士出身の家柄である采女亮(うねめのすけ)という人が現在の山口県下関市で武士を客として、月代(さかやき)といって武士が冑(かぶと)を付けた時、頭ののぼせを防ぐ為に額から頭のてっぺんを剃り落とした髪型に施術する仕事をはじめたのが日本における最初の床屋と言われています。
その店には床の間が設えられ、そこには亀山天皇を祀る祭壇と藤原家の掛け軸があったことから、当時の人々は最初は「床の間のある店」と呼び、それから「床場」と呼び、さらに「床屋」へと呼ぶようになったと言われています。理容店の「赤」「青」「白」のサインポールの由来は?
理容店のくるくる回る「赤」「青」「白」のサインポールの由来は、中世ヨーロッパまでさかのぼります。
その当時、病気などの患者さんに対し、ポピュラーな治療法のひとつに、「瀉血(しゃけつ)」がありました。
これは「身体の悪い部分には悪い血が集まる」という考えから、その部分の血を抜き取るという治療法でした。
治療に際しては、患部を切開して血を抜き取る際に、患者に棒を握らせ、腕を固定し、そこを伝って受皿に落ちていくようにしていましたが、術後に血のついた棒をそのままにしておくのは衛生上好ましくないとのことから、その棒を赤く塗って使用するようになりました。
その棒は、barber-surgeon's pole(理容外科医の棒)と呼ばれ、後にbarber's poleつまり理容店の棒と呼称されるようになったといわれています。 治療が終わった後、洗浄したその赤い棒と傷口に巻いた白い包帯を店の軒先に干していたところ、風に吹かれてその白い包帯が赤い瀉血棒にらせん状に巻き付き、バーバーポールが転じて理容店の看板・サインポールの原形になったと言われています。
そののち、1700年代にフランスや英国で、理容師と外科医が区別された際、理容師は青を、外科医は赤白にと定められたため、理容店の看板は今日の赤・白・青の3色になったといわれています。
その他色々と諸説はありますが、信憑性が高いこの「瀉血(しゃけつ)」説が有力と言われています。