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M3Dカラートリートメントについて
M3Dメニューの一切は顧客の意見などを参考に2010年12/31をもって取り扱いを廃止しました。
今後は顧客に自身を持ってお勧めできる安心安全なメニューとしてクリスタルカラートリートメントをお勧めします。

これがM3Dカラートリートメントで使用する薬剤(右写真参照)です。
M3Dの製造元による説明書きは以下のとおりです。
M3Dとはメモリー3次元立体の略です。
髪の成分である色素分子やたんぱく質のどはすべて、平面ではなく立体的につながった積み木のジグソーパズルの様な構造でできています。
しかし、髪が痛んでくると、この立体構造が崩れてきます。これを原子間の共有結合により元通りに回復させる目的でM3Dを行います。M3Dカラートリートメントの最大の特徴は、ホットカーラーやアイロンを使用することにより、髪の光沢・艶が発生するトリートメントのことです。
M3DカラートリートメントQ&A
M3Dカラートリートメント施術期間について
40日前後でOKです。
これはヘアカラーではないのですか?
確かにヘアカラー剤を使用するため髪は染まりますが、あくまでカラーが主役ではなく脇役なのです。
覚醒ミネラル水を髪に入れる過程でカラー剤が溶媒的な働きをするためにカラー剤を使用します。
つまり覚醒ミネラルを髪に入れることが目的であって、カラー剤を使用することは覚醒ミネラルを髪に入れる手段なのです。
M3Dカラートリートメントについて
| M3Dカラートリートメント | |
|---|---|
| 髪は痛まないか | ◎ オキシ(過酸化水素)濃度が3%のものを使用しますし、さらに覚醒ミネラル水で薄まりますので基本的に痛みません。 |
| 光沢・艶 | ◎ 暗めより明るめに染めている方の方が艶と輝きは顕著にでてきます。また、数回繰り返した方がさらに良くなります。 |
| 時間 | 2時間半 |
| 料金 | シングル¥8,000 ダブル¥10,000 |
| 明るめ(ライトブラウン)の髪色を希望の方へ | M3Dカラートリートメントでは、明るく染毛することができないため、最初に新生毛部分を通常カラーで明るくカラーリング施術後M3Dカラートリートメントをします。 |
| 暗め(黒髪及びダークブラウン)の髪色を希望の方へ | M3Dカラートリートメントでそのまま対応できます。 |
M3Dカラートリートメント体験者の方々が、ぞくぞくとブログに登場
QCPによるピコテクノロジーによる開発
ピコ(1兆分の1メートル)サイズまで極小化した特殊な物質を使用します。ピコとは、ナノの1000分の1のサイズで、毛髪内部に浸透し高熱によりミネラル粒子を振動させ、毛髪内部のたんぱく質を正常な状態に復元するというものです。
M3Dカラートリートメント・芸能人もぞくぞく体験
当店で導入しているM3Dカラートリートメントが、ゆうこりん(小倉優子)さんのブログでも「ピコカラー」の名で紹介されました。小倉優子ブログ「こりん星のお食事って?」 2007年11月 5日 (月)投稿・M3Dカラートリートメント記事「感動にゃの(:_;)」 この記事の中でゆうこりん(小倉優子)さんがM3Dカラーを体験した模様をブログに写真つきで綴ってますのでごらんください。
M3Dとは
M3Dとは、メモリー3次元立体の略です。
髪の成分である色素分子やたんぱく質のどはすべて、平面ではなく立体的につながった積み木のジグソーパズルの様な構造でできています。
その立体の部品としての一つ一つのピースの役割が、単体のミネラル(ミネラル元素)です。
このミネラルの集合立体を支えている接着剤の役割が電子の共有結合と呼ばれています。
色素の分解やたんぱく質の流失とは、この立体構造のピース(ミネラル元素)が分離したことによって始まります。
M3D(メモリースリーディー)とは、分離崩壊し始めた立体構造のピース等を修復し、元に戻す働きのことを言います。
中性ミネラル液はイオン化されていないため、プラスイオン化された髪の表面に吸い寄せられることなく髪の新まで到達し、ダメージ部や、髪質の軟硬両極なかたよりを速やかに修正、手触りのよい理想的なハリ、コシに仕上げます。
また、熟成の上覚醒されたミネラルは高いエネルギー(電子などの運動能力)を持つため一度立体修正すると、アイロンの高熱(180℃)にも楽々耐えうる強靭な保水力やキューティクル表皮(エピ)硬度を作り出します。
これにより、乾かすほどツヤが出ることになります。ブロー・くるくるドライヤー・ホットカーラー・アイロン(コテによるフィニッシュでセレブな光沢が出てきます。)
M3Dとミネラル水との違いは
このM3Dで使用する特殊な水「QCP」と一般的なミネラル水との違いは、H2O分子の集合体にミネラルが溶け込んだのが、一般的なミネラル水と呼ばれてますが、この場合はあくまでも水を主体に不活性なミネラルは脇役に置かれてしまっている場合が多いのです。
死骸に近いミネラルはむしろ生体からエネルギーを奪ってしまうといわれております。
しかし、QCPに含まれる覚醒ミネラル液は高エネルギーを保持するため、弱った生体(髪・肌細胞など)にエネルギー転写を起こし元気にしていきます。
電子をほしがる活性酸素を含む合成化学物質(薬液成分)をそのままにカラーやパーマを行えば当然ながらキューティクルタンパクや、マトリックスの破壊は免れません。
これは強制的な化学反応で電子の共有結合を解き、完全に元に戻さぬまま反応を終えるからです。
結合部の電子がかけた細胞は残る電子も即座に活性酸素により破壊していきます。
そこで着目されたのが、電子を飛ばすマイナスイオン(電子のこと)です。
しかし、マイナスイオンドライヤーで髪の内部の抜け落ちたたんぱく質が再生したり、キューティクルが復活したという話はきいたことがございません。。
なぜかというと元の電子と同じ活性力にはなっていないことと、3D立体の記憶プランのない人工的な電子活動でしかないからです。
M3DはQCPによるピコテクノロジーによる開発
M3Dはピコ(1兆分の1メートル)サイズまで極小化した特殊な物質を使用します。ピコとは、ナノの1000分の1のサイズで、毛髪内部に浸透し高熱によりミネラル粒子を振動させ、毛髪内部のたんぱく質を正常な状態に復元するというもの。
クリスタルカラートリートメント
クリスタルカラートリートメント
理学博士である八頭教授が髪艶の元である物質が珪素(ケイ素)であることを突き止めました。
そのケイ素が大量に配合されている特殊なお水が奏でる次世代艶髪メニュー
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